CPU実験室

誰も見向きもしない古いCPUをいじって動かしてみようというプロジェクトです

V53制御ロジック設計

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アドレスデコーダ、制御信号の生成はすべてCPLDで行っています。
ハード設計段階で信号を適当にCPLDにつないでおけば後でゆっくり
ロジック設計ができるので非常に楽です。
ザイリンクスWEBPACKで回路図入力してXC9572にフィットさせると
マクロセル消費率はたった15%でした。