CPU実験室

誰も見向きもしない古いCPUをいじって動かしてみようというプロジェクトです

電源投入

部品実装が完了したところで通電してみました。USBバスパワーを3.3Vに降圧してCPUに供給。リセット、クロック関係も配線済なのでこれだけで動作できます。開発環境はSTM32CubeIDE、STM32CubeProgrammerからSTlink2経由でコードをダウンロードしたらあっさり動きました。

まずはGPIOをアクセスしてLEDチカチカさせてます